【※下ネタ警報発令中!男性以外読マザルベシ∠( ̄^ ̄ Aye aye, sir!!】 青い春の思い出 その2

高校生のある時期、オレがその発売日を心待ちにしていた雑誌がある。名前は忘れた。ネットで調べてもよくわからない。もしかしたら『MOMOCOクラブ』だったっけなぁ(o¬ω¬o)??

あの時代、まだまだVHSやあるいはベータのビデオプレーヤーは十分に普及していたとは言えず。実際ウチにVHSレコーダーが導入されたのはオレが大学生だった頃だった。だから中高校生の時ターネーリーズは専ら雑誌だった。そういうアイドル系の雑誌でも、アダルトビデオを紹介するコーナーがあったり若い女の子がヌードを披露するケースが有ったり、もう10代の血気盛んな若人のおちんつもを刺激するには充分だったのだ。

アダルトビデオはものすごい勢いで拡大していった。たしかオレが中学三年生、高校一年生の頃、土曜の夜にフジテレビ『オールナイトフジ』が放送されていた。その番組内でも、アダルトビデオを紹介するコーナーがあった。”おかわりシスターズ”がそのコーナーを担当していて、オレは土曜日は必ず夜更かしして見ていたものだった。

見て何をしていたかって?そりゃ・・・内緒ですよ。


あ、でも、一度見て・・・で、再度その雑誌を開いた時に、妙にふやけてて湿気のあるページとか、なんだかパリパリになってるページがあったりしたんだが・・・あれはいったい何だったんだろう。

妙にイカ臭くて、失神しそうになっちゃったんだが・・・(=^・・^=)??

ある時、その『MOMOCOクラブ』?にオレの好みのタイプであるぽっちゃり系のデーバースーイーナーな女の子のきわどすぎる写真がたくさん掲載されていた。ぱいおつかーでーで、つーけーかーでーだった。シチュエーションは「教室での一人遊び」。ぬこ之助はそれをドキドキして、自分の家で一人遊びをしていた。当時高校1年祭だったオレには充分すぎるくらいのターネーリーズーだった。

彼女の最後の写真は…ハッキリ覚えているけど…彼女はおパンチュー1枚のみで教室の出入り口から半身でニッコニコの笑顔で手を振っていた。

それから何年経っただろう…

社会人になってからどこかから手に入れた裏ビデオ。そこになんと、その彼女が”出演”していたのだ。驚いたねぇ。いや、見間違えるワケがない。だって最初に見た時から彼女はオレの心の中の”アモーレ”なのだから(ฅ`ω´ฅ)キリッ!!

彼女は動画の中ではまず、”自己紹介(どこの自己紹介かわかるでしょ?)”をさせられたあと、いきなり行為に突入。彼女はむっちりムチムチ、そして男優はガリガリタイプ。そのコントラストが面白かった。

その男優さんのセリフが忘れられない。息絶え絶えに
「ハァハァ・・・おい、○○子、ハァハァ・・・こうしてオレとずっと一緒に暮らそうぜ、ハァハァ・・・」
だってさ。激しく草生やすわ。

彼女の表情は”佳境”に入るにつれ「本気度」が現れてきた。で、もうすぐ…これはヤバいぞ!彼女もうすぐ、ヤバいぞ…という時になって男優さんが先に果ててしまった。しかも、慌てて”シャガン”しようとして焦ってコケちゃうありさま┐(๑´ㅂ`๑)┌

でもね、彼女のヤバくなって顔が歪んで、で、終わって呆然とした顔になって…その落差がたまりまへんでしたね( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧イイネッ!!

その頃って、何日連続でも、何度でもok、バッチコーイ!…って感じだった。

【波動砲発射!!】(oノ´Q`)ノ§==Э‥…━━━☆ドピュ―!!!

親父さんから移植した腎臓が元気に動いてくれていたし、ぬこちゃんはそういう意味でもパワーあふれていたのです╭( ・ㅂ・)وムキムキデスヨ!!

今ではもう歳だし、体も弱ってるから一日に何度もなんていう”荒行”はできまへん_ノ乙(、ン、)_

あぁ、オレの青春よ、帰って来い(╥╯θ╰╥)シクシク


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