史上最もツラい透析_ノ乙(、ン、)_

今日も体調が悪かったので、病院の送迎バスはキャンセルして親父さんに送ってもらった。

とにかくキツい透析だった。開始直後、すぐに5,6回も【壁】ヽ(_ _|||)))) オェェェ~~!!。キツいってば。もうさ、鼻水ずぶずぶ、涙はボロボロよ(╥╯θ╰╥)シクシク

オレが吐いてるとBBA看護婦がやって来て、
「あれ、ぬこ鍋さん、いくら吐いても唾みたいのばかりで全然中身は出て来ないね」

それはオレが朝から全然食べてないからだろ٩(๑`^´๑)۶

このBBA、看護に全然愛情を感じられないんだよね。イヤになるわ╮(╯-╰")╭



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入院してた時のこと

昨日はぐっすりお昼寝大作戦してしまったせいか夜寝られず午前2時ころまで起きていた。そのせいで今日は眠い。

二度寝したとき、嫌な夢を見た。

ある日、大学の同期と次の日の早朝に待ち合わせをした。オレはそのことをすっかり忘れて翌朝ゆっくり起床。そしたら留守電(なぜか固定電話の)に同期の
「おい、てめぇ、なにやってんだよ!」
と怒鳴り声。あぁ、やっちまったよ・・・オレっていっつもこうだよ╮(╯-╰")╭。その後、その同期は二度と口をきいてくれなくなってしまった。

もちろんこれは実話ではないのだけど、オレならやりかねないことなのよね。大事なことを平気で忘れる。普通の企業に勤めていた時も大事なことはノートにメモしていたのだけど、メモするだけで安心してその仕事をすることを忘れてしまう。それで何度叱られたことか。

あと、これは夢ではなくて急に思い出したことなのだけど・・・28歳くらいの時、うつ病で精神科病棟に入院した。

オレはその頃うつ病で会社を休職中。症状が長引いてなかなか改善されないということで入院した。ただ、どんなに長くても3か月間だけ、という条件付きで。入院してその理由がわかった。

居心地がいいのだ。
あんまり長くそこにいると、退院した後逆につらくなっちゃって、また入院させてもらいたい気持になっちゃう。

精神科病棟に入院中の患者の多くはうつ病患者だった。だからみんなで症状改善のために一緒になって行動してた。朝起きて夜寝る、そういう当たり前の生活リズムを作るとか午後には近くの公園にみんなで出かけて、運動療法としてお日様を浴びながら散歩して・・・。タバコを吸いに行くのも一緒だった(その頃病院には喫煙室があってそこだけは喫煙が認められていた)('A`)y-~

20代後半の男性は日中、生活リズムを取り戻すために必死になって眠気をこらえて起きてた。そして彼は少し遅れて入院してきた30代前半の女性に気があるらしかった。

高校3年生の女の子。彼女は拒食症(摂食障害)で入院中だった。かわいそうなほど胸が小さかった。生理はもう止まっているんだとか。ん、なんでそんなこと知ってるかって?この子はオレになついてくれて、病気のこととか彼氏さんのこととかいろいろ話してくれたのよ。オレに話すことで安心してたみたい。彼女は今頃どうしているんだろうか。

彼女と彼氏さんは二人とも卒業間近で別々の大学に進学予定。彼氏さんの進路は早稲田の教育学部教育心理学科に決まってた。奇遇にもその年に同じ学科に、広末涼子も同じ学科に入学予定とかで、テレビの情報番組では早稲田の男の子たちが大喜びでインタビューに応えていた。高校3年生の彼女は、
「安善さん、一芸入試ってズルくないですかぁ( ̄、 ̄)チェ~」
あの頃は(今もあるのかな?)一芸入試なるものがあって、広末は芸能活動の実績が認められて早稲田入学が許可されたのよね。彼氏さんを取られるかもって焦りがあったのかな、本気で入試制度に怒ってる感じだった。

一番印象に残ってるのは25歳の男の子。多分、統合失調症なんだと思う。で、人工透析も受けているんだって。統合失調症は自覚はない病気なんだけど、苦しい物だと思う。都市銀行に勤めてるというお父さんが毎日お見舞いに・・・というかお世話しに来ていた。男の子は車イス生活だった。お父さんの話によると中学三年生までごくごく普通で、なのに急に統合失調症を発症したんだそうな。

彼はなぜかオレになついてくれた。いつも隣り合ってご飯を食べてた。

ある時、彼は先にご飯食べ終わって(食べるの早いんだこれが)オレが彼のお父さんとおしゃべりしながら食べてるのを横から(ㅎωㅎ*)ジーッと見てる。なんだ?と思ったその瞬間、恐ろしい勢いでオレのトレーの果物を素手でŧ<"ŧ<"(๑´ㅂ`๑)ŧ<"ŧ<"。お父さんは慌てて止めようとしたんだけど彼の心の火は消火できなかった。

で、彼の武勇伝なのだけど・・・精神科病棟はすんげー若くてきゃわいい看護婦ちゃんばかりだった。多分、総合病院だったから専門学校や大学を出たばかりの看護婦ちゃんが多いんだと思う。で、オレの一番のお気に入りの看護婦ちゃん(23歳)にこういう話を聞かされた。
「安善さーん、あの人私に『ねぇ、やらせて( ̄人 ̄) オ・ネ・ガ・イ♪』なんていうのよぉ。何とか言ってよぉ~~~(๑´•ω•`๑)」
おいおいおーい、男の子、こんなかわい子ちゃん相手に大した勇気だわ(*`▽´*)ウヒョヒョヒョヒョ~。オレはそのことを彼に確認したのだけど・・・彼は決して杭を縦に振ろうとしなかったよ( ¯¯ํ¯௰¯¯ํ¯ )

彼はオレより先に退院していった。退院する際にオレに手紙を書いていってくれた。住所が書いてあって
「安善の兄さん、手紙くださいね」
と書いてあったけど、オレは手紙は書いてない。

彼だけじゃなく病院で知り合った人とは退院した後に連絡とりあうってことしたくないのよ。急に体を壊して・・・なんて聞きたくないでしょ。

ここで緊急ニュースです。たった今ぬこの助がカリメート顆粒を飲んで吐いてしまった模様です。ぬこの助は
「だから粉薬は飲みたくないんだよぉ(╥╯θ╰╥)シクシク」
と、泣きながら床を拭いているということです。以上、事件現場から中継でした。





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⑧うつ病発症の経緯その6...とうとううつ病発症を発症する

<前回の記事>
「⑦うつ病発症の経緯その6...うつ病発症前夜(。-_-。)」



塾に就職して2年目。
実家が超貧乏であることにガキの頃から強い劣等感を抱いていたオレ。
貧乏な実家のコトも親父さんのコトも非常に毛嫌いしていたから、アパートを借りて独り暮らしを始めていた。

精神科のセンセに相談した経緯は全く覚えてない。
19歳の時に抑うつ神経症と診断されたが、その頃から定期的に通院していたのかもしれない。
経緯は覚えてないけれど、こう言われたのははっきりと覚えている。

「休まなきゃいけない時は、休まないとね(* ̄∇ ̄*)v」

20140406権現堂_20140414_7
平成26年4月6日 権現堂

手渡された診断書の病名の欄には、うつ病と書かれていた。
センセ、なんで笑顔でそんなコト言うの?
生徒百数十人に対し、社員はたった4人+アルバイトひとり...ひとりでも休んじゃったら大変だよ。
でも、甘えているかもしれないけど、なんといってもお医者様が診断書出してくれたんだから、
それを口実に休みをもらえないかどうか塾長さんにお願いしてみた。

速攻で却下された。

その代り、休みはもらえないけど、勤務条件は緩和してもらえた。
出勤時間はホントは14:00だったのだけれど、授業が始まる17:00くらいまでに
出勤すればよいというコトになった。
塾長より年上の先輩社員さんには、
「安善さんは授業だけやってくれればいいからね」
...それは彼なりの気遣いの言葉だったが、オレにとっては、
その授業をするというコトが、一番ツラいコトだったんだよね。

十数人の中学生の前で授業をやる、というコトがすごく怖かった。
いつも怯えていた。
心の中は、いつも切ない気持ちでいっぱいだった。
目の前の生徒たちはオレがうつ病で苦しんでることなんて、多分理解できないだろう。

悲しい気持ちと切ない気持ちと、子供たちに対する申し訳ない気持ちとでいっぱいだった。

20140406権現堂_20140414_6
平成26年4月6日 権現堂

うつ病を発症したことは実家にも伝えていた。
時々、パートが休みの日におふくろさんがオレの様子を見に来てくれたりした。
また、時にはオレに付き添って病院の精神科まで一緒に行ってくれたりもした。

自分の心の中はいつも、以前の記事に書いた抑うつ神経症を発症したころと同じで、
「どうしよう...、どうしよう...?」
という疑問というか、焦りの気持ちでいっぱいだった。
なにをどうしようというコトなのかわからないけれど、とにかく
「どうしよう、どうしよう」
と、心の中で考えていた。
自分は明らかにおかしかった。

ひとりでいるのは怖くて怖くてたまらなかった。

オレの他の三人ともが、オレの代わりの要員を探すというコトはしなかった。
そんなに都合よく代わりの人が見つかるわけもないよな、とも思うし、
でも塾の業界って実はあちこちの塾で掛け持ちで教えてる人多いから、
見つ気用と思えば見つかるんじゃないの?という気もしたし...
...けど結局、オレと同い年の社員さんが冗談交じりで知り合い?に
電話で打診しているのを耳にしただけだけで、本格的に探した気配は無かった。

20140406権現堂_20140414_5
平成26年4月6日 権現堂

完璧主義者でテキトーに仕事するなんてことができないオレは、「ハッタリが大事なんだよ」
という、同い年の社員さんからのアドバイスの意味もまったく分からなかった。
オレは準備が完璧にできないと、授業ができない性格だった。
それが原因なのかどうかはわからないが、塾に就職してから2年目の11月、
ひとり暮らしを始めて半年後に、オレはうつ病を発症した。

翌年の2月、中学3年生、つまり受験生が塾を卒業すると、オレは塾に呼び出された。
塾には他の講師3人と、会社の顧問である社会保険労務士さんがいて、オレを待ち構えていた。




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⑦うつ病発症の経緯その6...うつ病発症前夜(。-_-。)

<前回の記事>
⑤うつ病発症の経緯その5...抑うつ神経症の診断下る


...というコトで、大学に入学(*・ω・)ノ
大学では友達がたくさんできた。
サークルには所属しなかった。
友達作るために無理にサークルに入る必要がないくらい、同じ専攻の学生たちが仲良かったのだ。
オレはアルバイトと遊びに勤しんだ。

20140406権現堂_20140406_1
平成26年4月6日 権現堂

学費と小遣いは100%完全に自分で稼いだ。
3年生の時に合宿で免許を取ったが、その費用ももちろん自分で出した。
それどころか、親父さんの借金数十万円の返済だってしたコトがある。
それもこれも、親父さんからの移植腎が機能してくれていたおかげm(._.)mアリガトチャン

また、オレがバブルの頃の学生だったという時代背景もあった。
1日からの短期のアルバイトもあったし、建築土木現場の交通誘導のガードマンや、
共同通信社の世論調査、マーケティング...1日7,000円もしくは8,000円が相場だったと思う。
時給1,500円の塾の講師の講師もやっていた。

以前の記事にも書いたが、高校生時代のオレは友達と遊びに出かけるコトがほとんどなかった。
一番の理由は、どんな服を着ていけばいいのかわからなかったから。
ヘンな服を着て行って笑われるのがとても怖かったのだ。
でも、大学時代はかなりよく遊んだ。

人生で最もよく遊んだ時期だったと思う。

20140406権現堂_20140406_2
平成26年4月6日 権現堂

ただ...受け身だったと思う。
自分から友達を誘ってどこかに遊びに誘う、企画する、なんてコトはものすごく少なかった。
友達とどこかに出かけるにしても、後ろからついていくだけ、という感じ。
だからせっかく都心の大学に通っていたのに、東京のいろんないろんな街のいろんなお店のコトを、
ほとんど覚えることはなかった。

なんてもったいないコトをしたと思う。

それは就職してからも同じだった。

この受け身な性格ってオレの精神的な問題と大きな関わりがあると思う。
遊び方も人間関係の築き方も下手なのだ。

20140406権現堂_20140406_1
平成26年4月6日 権現堂

このような問題は抱えていたとしても、大学時代は同期達のおかげで充実した4年間をすごした。
その同期達とも今は、オレの薄情さからほとんど連絡を取り合ってないのだが...
オレの薄情さは他人と関わりあうコトを面倒に思うコトに由来するのだ。

以前の記事に書いた通り、オレは教員採用試験に不合格となったので、塾に就職。
その後に悲劇が待っていた。




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⑥うつ病発症の経緯番外編...「どうしてオレのコトわかってくれないの(¬_¬)?(¬_¬)?(¬_¬)?」

透析から帰ってみると...親父さんはやはりいない。
パチだ('A`)y-~
パチ屋はどうにかしないとダメだわ。
今怒りまくってるおふくろさんは、血圧が高いんだぜ。
そのせいでオレが透析再導入した時に、再び腎移植手術をするな~んていう甘い考えが叶うことはなかったんだからさ。

ちなみにうちのトイレは汲み取り式だ。
この記事を書いてる今、汲み取り屋さんが来ている。
この家で暮らすこと数十年、未だにこの香ばしい香りには慣れない(。-_-。)

↑ここまでは昨日のコト。
今日も親父さんはパチへ('A`)y-~('A`)y-~('A`)y-~
おふくろさんは、お昼ごろに買い物に出てお友達に会ったと言って長話。
オレの昼メシの時間はめっきり遅くなっちゃった...
...
...
...
(ノ#`д´)ノオリャー!!!⌒┻━┻ヒッサツチャブダイガエシドイツモコイツモォ

20131201太平山_20131221_1
平成25年12月1日 栃木市は太平山へ紅葉狩りへ。
帰途、道の駅きたかわべで休憩。
写真は渡良瀬遊水地の北水門とその向こうの岩舟町あたりの山...(¬_¬)?


高校、大学、そして社会人と、いつの時代でも
人間関係のトラブルを起こした時に自分の心の中にある感情はいつも

「どうしてオレのことをわかってくれないの(¬_¬)?」
「どうしてオレのことを受け入れてくれないの(¬_¬)?」


というものだった。
それはそのまま幼い頃の親父さんへの感情と重なる。
ある会社に勤めていた時にも、お世話になった部長さんに
「安善君は自分をわかって欲しいっていう気持ちが強すぎるね」
と言っていた。

あ...それ以前からかもしれない。
小学生の時はいつも周囲の評価を気にして
なるべく褒めてもらえるような言動ばかりしている、今から考えれば可愛くない子供だった。
特にセンセに認められるようなコトばかり意識してやっていたように思う。

20131201太平山_20131221_3
道の駅きたかわべと言えば、ベージュちゃん(1960年代風セピアwww)。
きゃわいい顔してるのぉv(*´∀`*)vカワユス
ネコちゃんのクセにお目目がタレ気味なのがチャームポイントね♡
そんなベージュちゃんに天敵現る...


この先はオレの勝手な推測だけれど...
情緒不安定な親に育てられた子供は、
情緒不安定な大人に育ちやすいのかもしれない。
子供を厳しく育てる育てるコト、厳しくしつけるコトは絶対的に大切なことだと思うんだけど、
同時にその子をポジティブに評価してあげる、認めてあげる、
受け入れてあげることも大事だと思う。
そうすれば、その子も「自己肯定感」を持てるような人間に育つのかも。
オレなんかそういう「自己肯定感」のような感情ゼロだもの。
いつもびくびくしてる。
自分は間違ってるんじゃないかと、いつもびくびくしてるわいo(`⌒´*)oエッヘン!

...こういうコト言うと、やれ子供の個性だとかやれ主体性だとかキレい事言って、
親としての責任を放棄してる、子供を全く躾けていない人に誤解されそうだけど、
そういう人の考えを追認する気は毛頭ない。
『はだしのゲン』閉架騒動の時も、
「子供が読みたいというなら読ませる」
というおバカなママさんがいたが...
じゃぁ、小学校の図書室に週刊プレイボーイがあってもいいんだな?
壇蜜のセミヌード写真集があってもいいんだな?
オレは壇蜜大好きだけどさ('A`)y-~。
個性が大事ならまったくなにも強制しなくてもいいって話じゃない。
そんなんだったら学校は要らないって話になっちゃうからね。
一応念押ししておきたい。

20131201太平山_20131221_2
ワンちゃん登場!∪・ω・∪ハッハッハ
ベージュちゃん、ワンちゃんが視界に入るたんびに
「ウー...凸(^▼ェ▼メ^)オラオラ」
って唸るwww


そのうえでまたさっきの話を進めるのだけれど...
「3歳までは無条件に受け入れてあげるべき、抱きしめてあげるべき。
そうしないと精神的に不安定な人間に育つ」
という話を聞いたことがある
また、フロイトの精神分析によると、口唇期(0~2歳)
に母親の乳首を十分に吸わせてもらえないと、
これまた情緒不安定で攻撃的な育つんだとか。
お母さんの乳首をいっぱい吸っていれば、お母さんへの信頼感が芽生え楽観的安定的パーソナリティが育つ。
口唇期とはその名の通りその時期には唇への刺激に性的興奮を覚えるんだ、という仮説。
仮説だから、ホントかどうかは知らない。
でも、それがホントなら...
最近流行ってる、リベラリストの主張する「男性が子育てすべき」論は
根底からひっくり返ることになるね\(^o^)/ヤッタネ

20131201太平山_20131221_4
ぬこ之助
「まぁまぁ、ここはオレに免じて波風立てるなよ
なにかあったらオレがただじゃおかねぇ('A`)y-~」
ベージュちゃん
「まぁ、ぬこさんたら頼もしい(喉ごろごろごろごろ...)」
シネマスコープ風に...


人間って、「万能感」を感じて生きていられる人生の時期ってものすごく短い。
が、その「万能感」ってけっこう大事だと思う。

オレのようなどうしようもない人間が現れないよう祈りたい。






お読みいただきありがとうございました
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Author:ぬこ之助@紳士的なおちんつも♡
ぬこ之助@紳士的な尾ちんつも♡です。ども(*´▽`)ノノ
透析患者にしてうつ病患者であるアラフィフ独身男ぬこ之助の毒舌日記。ほとんど愚痴か弱音ばかりかも知れません。苦手な方はスルーして下さい。

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